人気ブログランキング |

12月1日(日)は令和元年最後のアナログレコード鑑賞会です。


12月1日(日)は第4回アナログレコード鑑賞会の日です。ぜひぜひ、お越しください。
また今回はご持参されたレコードをおかけする時間(16:00〜17:00)を設けましたので、ぜひ愛聴盤をお持ちください。
12月1日(日)は令和元年最後のアナログレコード鑑賞会です。_b0292692_18064918.jpg







今回、演奏する機器はオーソドックスなベストセラー製品(現行機種)を選定いたしました。ただしMCヘッドアンプのみ最新の機器となっております。







■カートリッジ DENON DL-103R (現行機種)
12月1日(日)は令和元年最後のアナログレコード鑑賞会です。_b0292692_18230559.jpg
ちなみに基本製品のDL-103は55年前の1964年に誕生。







■MCヘッドアンプ FIDELIX LIRICO  今回、唯一最新の機器となります。
12月1日(日)は令和元年最後のアナログレコード鑑賞会です。_b0292692_18230603.jpg
ちなみに2019年誕生。






 
■レコードプレーヤー LUXMAN PD-171A (現行機種)
12月1日(日)は令和元年最後のアナログレコード鑑賞会です。_b0292692_18230584.jpg
ちなみに初代PD-171は8年前の2011年に誕生。







■プリメインアンプ LUXMAN L-550AXII (現行機種)
12月1日(日)は令和元年最後のアナログレコード鑑賞会です。_b0292692_18230477.jpg
ちなみに初代のL-550は38年前の1981年に世界初のA級プリメインアンプとして誕生いたしました。







■スピーカー HARBETH HL-COMPACT7ES-3 (現行機種)
12月1日(日)は令和元年最後のアナログレコード鑑賞会です。_b0292692_18230413.jpg
ちなみに初代HL-COMPACTは32年前の1987年に誕生いたしました。







今回の演奏するオーディオ機器はど定番となりますので、定番となる理由(実力)をご確認いただけます。
たっぷり4時間の演奏となりますのでごゆっくりお楽しみください104.png



 ソロットオーディオのホームページは こちらです。









アナログ レコード 鑑賞会





# by solotaudio | 2019-11-24 19:27 | イベント | Comments(0)

FIDELIX (フィデリックス) のMCヘッドアンプ LIRICO (リーリコ) を試聴しました。


三日坊主でなく3カ月ぶりの怠慢ブログです119.png

FIDELIX (フィデリックス) のMCヘッドアンプ LIRICO (リーリコ) を試聴しました。_b0292692_17160955.jpg
この度フィデリックスのMCヘッドアンプLIRICO(税別定価¥100,000)の試聴を希望されたお客様がおられフィデリックス社からお借りしました。
当初お客様は昇圧トランスをご購入予定でしたが、私がLIRICOのことを話題にしましたらお客様も気にされていた製品でした。
実は私自身もすごく聴いてみたい製品だったのです。

LIRICOの特徴はバッテリー駆動、世界最高レベル超ローノイズ設計、入力インピーダンスが何とめちゃくちゃ高いギガオーム(GΩ)受け等です。
詳しくはFIDELIX LIRICOのサイトをご覧下さい。 こちらです。
FIDELIX (フィデリックス) のMCヘッドアンプ LIRICO (リーリコ) を試聴しました。_b0292692_17162664.jpg

お客様がご試聴される前に試聴いたしました。
FIDELIX (フィデリックス) のMCヘッドアンプ LIRICO (リーリコ) を試聴しました。_b0292692_17463733.jpg

カートリッジDENON DL-103R、フォノイコライザーLUXMANのE-250を使って試聴いたしました。
トップの写真のセッティングはいい加減なものです。置く場所が無かったので仕方なくE-250の上に雑誌を敷いて置いております。
このいい加減なセッティングでもハム音等のノイズは皆無でした。

試聴したレコードは私の愛聴盤、井上陽水の「断絶」とユーミンの「ALBUM」です。

入力インピーダンスは330Ωまたは1GΩに設定できますが、最初は330Ωで聴きました。
FIDELIX (フィデリックス) のMCヘッドアンプ LIRICO (リーリコ) を試聴しました。_b0292692_17162073.jpg
FIDELIX (フィデリックス) のMCヘッドアンプ LIRICO (リーリコ) を試聴しました。_b0292692_17161114.jpg
ここのディップスイッチで入力インピーダンスの切替が出来ます。


まず針をレコード盤に乗せアンプのボリュームをぐっと上げた時、アナログレコード再生特有の気配が無いことにすぐに気づきました。
サーフェスノイズの音(気配)が少ないのです。
音は音場にある霞が無くなったように細かな音やその響き(余韻)が浮かび上がってしっかり聴こえます。また深く広いです。
音はけっして痩せてなくレコード盤に刻まれている細かい音が鮮明に再生されるような感じでしょうか。
コーラスや隠し味的な微かなストリングスがよく聴こえます。やはり歪感が少ないのでしょう。

今度は入力インピーダンスを1GΩにして聴きました。
細かい音がしっかり聴こえてくる度合いが330Ωより上がる感じです。
ボリュームを絞っても音痩せがなく明瞭に細かい音がしっかり出てくるため小音量でも聴きごたえがあります。

メーカーの推奨は1GΩと思いますが、330Ωは1GΩより穏やかで柔らかい響で、どちらも魅力ある音質です。

FIDELIX (フィデリックス) のMCヘッドアンプ LIRICO (リーリコ) を試聴しました。_b0292692_17162389.jpg
FIDELIX (フィデリックス) のMCヘッドアンプ LIRICO (リーリコ) を試聴しました。_b0292692_17161567.jpg

試聴希望のお客様にお越しいただきました。
ご愛聴のカートリッジDL-103Rとレコードを持参されましたがカートリッジは丁度その時の試聴機と同じだったためそのままでOKでした。
レコードはTOTOとディープパープルの2枚を持参されました。
お客様が普段聴いていて、あえて音質が今一つに感じられるものです。
MCで聴くとモヤっとして明瞭度が上がらない感じのため高出力MMカートリッジで太い迫力ある音を聴かれていたとのことです。
ちなみにお客様のご使用されているアンプはマランツのプリメインアンプSA-14S1です。
ご試聴のアンプは同メーカーのSA-12を使いました。
普段からお客様は比較的小音量でロックをお聴きになられますのでボリュームは控え気味で、まずは330Ωからお聴きいただきました。
ものすごく良い音だったのですが少し聴き入って1GΩのご要望で切り替えました。
明瞭度が違います。お客様も「こっちが良いねー」のご感想です。
その後、他社の昇圧トランスやPM-12のMCをお聴きいただきましたが明らかにLIRICOの明瞭度が際立っていました。
その後「いいね〜」の連呼でした。私も同じく「いいね〜」でした。
もちろん、ご注文いただきました。T様、ありがとうございます。また当店も試聴用として注文しました。

フォノイコライザーも重要な機器ですがその前にMCカートリッジの微弱な信号をステップアップさせる機器、この度のヘッドアンプやトランスですが、あらためて、やはりオーディオ機器はアナログもデジタルも上流が非常に大事であることを再認識させられました。
フォノイコライザーのアップグレードをお考えの方、その前にFIDELIXのLIRICO をご検討いただけませんか?間違いなく、かなり音が良くなります。
宜しくお願いいたします。



 SOLOT AUDIOのホームページは こちらです。
 LIRICOは当店にて販売しております。お問い合わせ(販売価格含め)は こちら です。







FIDELIX LIRICO リーリコ









# by solotaudio | 2019-10-15 20:22 | Comments(0)

Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。

Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_16480233.jpg
仕様 3WAYバスレフ 、 マホガニーレッドまたはウォールナット
ウーファー 200mm ケブラーコーン
ミッドレンジ 135mm ケブラーコーン
トゥイーター 25mm ソフトドーム
感度(2.0V @ 1m) 90dB
推奨アンプ出力 25〜200W
ピークSPL 110dB
公称インピーダンス
最小インピーダンス 3.5Ω
周波数レンジ (+/- 3dB) 40Hz〜20kHz
クロスオーバー周波数 630Hz , 2.4kHz
高さ 565mm
300mm
奥行き + 端子 330 + 30mm
重量 18.4kg /個
価格(本体のみ、ペア、税別) ¥275,000
価格(スタンドセット、ペア、税別) ¥300,000


このスピーカーの写真を初めて見たときオーソドックスなスタイルでカッコイイなと思いました。私が初めて使った思い出のスピーカーがヤマハのNS-451で仕上げが似ているので、そのように思ったのかもしれません。ヤマハがワーフェデールのデザインを取り入れたのかもしれませんが分かりません。また絶対良い音が出るなと直感しました。見た目がハーベスやスペンドール系なのでそのような音なのか確認したくデモ機をお借りいたしました。それにしても昨今高騰しているオーディオ製品ですが、これの専用スタンド付きが30万円は安いと思いませんか?
Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_16513164.jpg
Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_16513196.jpg
Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_16513252.jpg
Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_16513200.jpg
トゥイーターは 25mm ソフトドーム
取り付け位置は左右対称です。


Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_17122775.jpg
ミッドレンジは 135mm ケブラーコーン


Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_16513235.jpg
ウーファーは 200mm ケブラーコーン


Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_16513324.jpg
バスレフダクトは裏側に2箇所。
スピーカー端子はシングルワイアリングです。


Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_16513043.jpg
専用のスピーカースタンド(完成品)は金属製で、少々重いタイプです。内側の上下部に厚めの板が貼ってあります。金属の足をコンコンとたたくと少々響きますのでその対策ではないでしょうか?分かりませんが!でもこのスタンド見た目が良いのですね。ここに何か飾るものを置いたらお洒落ですね。音の影響は分かりませんが・・・
Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_16513039.jpg
LPレコードは約35枚〜40枚くらい格納できます。


Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_16512956.jpg
大きめのスパイクが付属しております。残念ながらスパイク受けは付属しておりません。写真のスパイク受けはハセヒロオーディオのコーリアンボード素材のものになります。


Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_16533282.jpg
スタンドの足が少々響きますので珪砂のようなものを充填が可能か否か天板を外して確認しました。
それにしても分厚い板が貼りついております。


Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_16533365.jpg
Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_16533260.jpg
ねじ穴と角に若干の隙間がありますが充填できそうですが面倒くさそうです。




音ですが見た目と違って新しいサウンドです。少し箱なり系の音を予想していたのですがハーベスには全く似ておりません。最近の優等生スピーカーのような歪感が少なくクリアーな感じで引き締まっております。音場に定位するそれぞれの音がコリっと端正に響きます。ただしシャープさは程々でピアノを聴くと心地よさもあります。低域が少し物足りないように感じましたがアンプのボリュームをグッと上げるとズバーンとした迫力ある低音が迫ってきます。お客様が持参されたSACD、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団/キリル・ペトレンコ指揮/チャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」の打楽器が連打されるところはクリアーでありながら凄い迫力でした。デモ機が新しいこともあってエージングでもっと良くなる(鳴る)と思います。

ご試聴は7月22日(月)まで可能ですので、ぜひ愛聴ソフトを持参されご試聴ください。
但し7/17(水)と7/18(木)は休業日、7/20(土)は店舗前が通行止め、7/21(日)は臨時休業です。




オーディオ専門店 ソロットオーディオのホームページは こちらです。




Wharfedale(ワーフェデール)の新製品 LINTON Heritage を試聴いたしました。_b0292692_18313068.jpg





Wharfedale ワーフェデール LINTON Heritage リントンヘリテージ

# by solotaudio | 2019-07-16 18:42 | スピーカー | Comments(0)

第3回「アナログレコード鑑賞会」開催いたします。

第3回「アナログレコード鑑賞会」開催いたします。_b0292692_17145812.jpg

第3回 アナログレコード鑑賞会を開催いたします。

5月26日(日)15:00~19:30
燕市中央公民館
たっぷり4時間半お楽しみいただけますので、ぜひぜひご来場ください。


演奏機器を決めました。

カートリッジ フェーズメーション PP-500

レコードプレーヤー ラックスマン PD-171A

フォノアンプ フェーズメーション EA-350 

プリアンプ オーディオデザイン DCP-240-VR50

パワーアンプ オーディオデザイン DCPW-240

スピーカー JBL 4429


他アクセサリー

バキューム式スタビライザー アイコール IQ1300A

レコードクリーニングマシン アイコール IQ1100A

除電・消磁器 CSポート IME1

クリーン電源システム ラックスマン ES-1200


関連リンク

ソロットオーディオ http://solotaudio.com/

アイコール(株) http://i-qual-audio.com/

オトノハコ(株) http://otonohako.co.jp/

ベーレンプラッテ http://www.b-platte.com/




# by solotaudio | 2019-05-14 17:28 | アナログ関連 | Comments(0)

TEAC のハイレゾ・マスターレコーダー SD-500HR を使ってみました。


TEAC のハイレゾ・マスターレコーダー SD-500HR を使ってみました。_b0292692_16243469.jpg
SD-500HR はハイレゾ・マスターレコーダーですが簡単に言いますと高音質でデジタル録音が可能な録音再生機です。
すなわち現代版カセットデッキです。







何に使うかと申しますと元々はTEACのプロ機器ブランド TASCAM のレコーダー DA-3000 と同一な製品で本来は音楽スタジオの録音機なのですがオーディオ機器としては昔からのカセットデッキと同じような用途になります。録音する入れ物はカセットテープでなくSDカードやCFカードまたはUSBメモリーになりますが。

・アナログレコードの録音
 傷つきやすいレコードの保護や高音質のアナログシステムを揃えた際の再生音をそのまま手軽にデジタル再生したい場合。

・アナログテープの録音
 所有しているカセットテープやオープンテープのデジタル化。

・FMチューナーの録音
 NHK FMで時々放送される貴重なライブ放送を録音。
 デジタル出力があるチューナーではそのままデジタル録音が可能。

・ミュージックバード(衛星デジタル放送)の録音
 高音質デジタル放送をそのままデジタル録音が可能。
 別売のタイマー C-T10TM を使って留守録音。







TEAC のハイレゾ・マスターレコーダー SD-500HR を使ってみました。_b0292692_17255910.jpg
リアパネルですが、もともとスタジオ機器ですので入出力がプロ仕様の部分がございます。









簡単ですが録音の手順をご説明いたします。
カセットデッキを使ったことがある方は比較的簡単に操作が出来ると思います。

まずはメディアの設定です。
録音できる入れ物はSDカードやCFカードまたはUSBメモリーになりますので選択いたします。
TEAC のハイレゾ・マスターレコーダー SD-500HR を使ってみました。_b0292692_16243306.jpg
TEAC のハイレゾ・マスターレコーダー SD-500HR を使ってみました。_b0292692_16243124.jpg
今回はSDカードを選択しました。
TEAC のハイレゾ・マスターレコーダー SD-500HR を使ってみました。_b0292692_16243382.jpg
左がSDカードのスロット、右がCFカードのスロットです。







次に入力を選択いたします。
TEAC のハイレゾ・マスターレコーダー SD-500HR を使ってみました。_b0292692_16243200.jpg
アンバランス(RCA)で接続しておりますのでUNBAL.を選択します。







次にファイル形式を設定いたします。
TEAC のハイレゾ・マスターレコーダー SD-500HR を使ってみました。_b0292692_16243211.jpg
今回はWAV-24bit 192kHzに設定いたしました。








その後は送出しの機器を再生し録音レベルを調整いたします。
TEAC のハイレゾ・マスターレコーダー SD-500HR を使ってみました。_b0292692_16383676.jpg

RECORDボタンを押すと左のPAUSEボタンも同時にONになり録音スタンバイ状態になります。
TEAC のハイレゾ・マスターレコーダー SD-500HR を使ってみました。_b0292692_16383566.jpg
あとは左のレベルメーターを見ながらINPUT VOL.を調整いたします。
レベルは高めに設定しますが+3やOVERが点灯しないよう注意いたします。
今回録音したものはFM放送で+9.5dBが最適でした。※録音中に微調整を行いました。
ここまで出来ましたら最後にPLAYボタンを押して録音開始いたします。








録音したものを編集する場合は編集ソフトの TASCAM Hi-Res Editor を使用いたします。
分割されたファイルを統合したり、または曲ごとにファイル分割してファイル名を書き換えたりも出来ます。
さらに高度な使い方では他のソフトが必要となりますがファイルをFLACに変換してタグ情報としてジャケット写真を付けたりジャンル、アーティスト名、アルバム名、曲名等を付加して、そのファイルをNASに格納すれば快適にPCオーディオやネットワークプレーヤーで楽しむことも可能です。

※録音で作製されるファイルは最大で2Gバイトで1ファイルとなりそれを超えた場合は分割され別のファイルになります。
 今回 WAV-24bit 192kHz で2Gバイトは約30分でした。
※録音したデータは電子データのため機器の不具合やメディアの不具合で消失する可能性がありますので念のため
 ハードディスクなどにバックアップとしてコピーすることをお薦めいたします。







TEAC のハイレゾ・マスターレコーダー SD-500HR を使ってみました。_b0292692_17260082.jpg
再生中の写真です。もちろん高音質です。







SD-500HRは9月頃まで展示しておりますので、お試しや使用方法の確認が可能です。
レコーダーを検討されている方はぜひこの機会に当店にてお試しください。
宜しくお願いいたします。


   オーディオ専門店 SOLOT AUDIO のホームページは こちら です。









TEAC SD-500HR sd500hr




 


# by solotaudio | 2019-05-08 18:25 | レコーダー | Comments(0)